へっぽこ学者が考える学者の10のポイント #FF14

最初に言っておきますが、自分は天才学者ではありません。
へっぽこ学者です。元々ゲームもうまくありません。
そんな自分が思っていることをちょっとライフハック記事っぽく書いてみました。
ネタとして読んでください。

1.あまり頑張り過ぎない

特にフルパーティーの時は頑張り過ぎることで悪い結果になる時があります。
タンク以外のメンバーにも気を配って一生懸命頑張っている時によくタンクが死にそう、または死んでしまうことが多いです。
火力陣が死んでしまうのは、時に仕方がないことだと割り切ることで、精神的に余裕が生まれパニックになりにくくなります。
火力をフォローするには十分な余裕が必要です。
余裕のないうちは最優先事項(タンクを落とさないこと)だけにフォーカスしましょう。

2.フェアリーを信じる

学者にとって最大の相棒であるフェアリーを信頼することはとても大切なことです。
もし信頼できないのであれば、友達のことを知っているのと同じくらいフェアリーのこと知るのが良いでしょう。
あなたは友達のことを何度も一緒に遊ぶうちに知っていったのではないでしょうか。フェアリーのことも一緒に冒険をしていく中で知ることが望ましいのではないでしょうか。

3.フェアリーを労わる

たまにサスティーンをして労わってあげることも必要です。
でないと、フェアリーはPTメンバーをヒールする前にフェアリー自身をヒールするかもしれません。それは、PTメンバーへのフォローの遅れに繋がります。

4.フェアリーの回復力を高く保つ

自分の持つ最強の装備で召喚することによりフェアリーの回復力を最大限引き出すことが出来ます。

5.エーテルフローを把握する

MPが50~60%くらいになった時エーテルフローをする目安にしています。
リキャストごとにエーテルフローをするという事は、ほとんどの時間がリキャスト中になります。
これがデメリットになる可能性もあると思います。
スタックⅢの状態でエーテルフローのリキャストが明けていると、短時間に6回スタックを消費するスキルが使えます。
(例: 陣→活性法×2→エーテルフロー→活性法×3)
必要ならそういう状態にしておくのも良いでしょう。

6.早めのパブロン

白魔でいうと、ストンスキンを入れるタイミングに鼓舞をするといいとでしょう。鼓舞と士気はバリアの効果があるので、後出しではその効果は活かされません。
また活性法はHPがミリになる前に使います。白魔がベネディクションをするタイミングで打つともったいないですし、相方が学者であっても早めに打つことは危機の回避に繋がります。

7.鼓舞を使い過ぎるとMPが枯れる

バリアの効果を常に維持しておきたい気持ちはありますが、MPを枯渇させるのは良くないことです。用法容量を守って正しくお使いください。

8.相方のヒーラーを信じる

人は頼りにされるとそうでないときに比べて高い能力を発揮します。
信じる者は救われるのです。

9.学学の時は役割分担

どちらがタンク以外に気を配るのかは認識合わせしておきます。
バリアが重複しないので、片方がストンスキン係をするのもいいでしょう。

10.回避できる攻撃は回避する

コレについての説明は不要でしょう。

以上、ざっくり10のポイントでした。

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